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新バランスコンセプト「軽バランス」により
46.75インチでC7バランスを実現、ヘッドスピードがアップ

軽量化されたヘッドと、最適なスウィング軌道を生む新開発シャフト
が融合したインプレスXドライバー『ST-Long 201』がヤマハより
4月3日に新発売された。
前モデルより3ポイント軽量化したC7バランスにより、ヘッドスピード
をアップするとともに、45インチ感覚で振り抜ける操作性の良さを
実現している。

定評のある「オクタフェースD」を新採用
常に安定した飛びを約束する


「軽バランス」に基づいた3ポイントのバランス軽量化「D0→C7」
とともに、つかまりやすい33.5mmの重心距離、ゴルファーの打点
分布に合わせて開発された二つのフェース構造「オクタフェースD」
を採用、最適なバックスピン量を実現し、安定した高弾道を生み出し
ている。

さらに、長尺ドライバー専用に設計された新開発シャフト「orbit
(オービット)」がスウィング軌道をレベルアッパーに修正、楽に
つかまえながら初速を上げ、ビッグキャリーを実現した。

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メーカー希望小売価格:81,900円(本体78,000円)

Date:2010.04.21 Category:グッズ