さらなる飛びへ、新たなる回答
クラブの長さ47.5インチという、ルール上限に迫る長さで飛距離の限界を追求したヤマハのドライバー『inpresX Classic ST-Long』が6月4日新発売された。
「まっすぐ、遠くへ」を実現する数々の新機軸
46.25インチの長尺 + 軽バランス
「もう少し飛ばしたい」「もう少し攻めたい」というすべてのゴルファー
共通の願いに"新長尺バランス理論"で応える『inpresX Classic』ドライバーが
ヤマハより、6月5日新発売された。
「46.25インチの長尺+軽バランス」により、ドライバーのヘッドスピードが
2.4m/sアップ、飛距離が約11ヤード伸びる成果を得ている。(ヤマハゴルフ調べ)

長尺を感じさせないバランスは、クラブが自然に振れて初速を上げ、
圧倒的な飛距離を実現。
加えて、フェースのトゥ側と下側を極限まで肉薄にして反発エリアを拡大し、
さらにフェースの軽量化と深い重心深度設計で慣性モーメントを最大化、
ヘッドのブレを防止して方向の安定性も確保している。
アベレージゴルファーの停滞感を打破する新発想のドライバー。
アイアンは6月26日発売予定。

メーカー希望小売価格:94,500円(本体90,000円)
Date:2010.06.05 Category:グッズ