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構えやすさ+狙える、セミグースネック軟鉄鍛造キャビティウェッジ

日本、アジアに多い高麗芝に合う、抜け重視の「ワークショップ
グラインドソール」を採用した『MP C11』ウェッジがミズノより
3月19日新発売された。
ソール中央のフラット部分がヘッドの極端な潜り込みを防ぎ、安定
したヘッドの抜けを生み出している。

日本人好みの丸型フェースとセミグースネック形状が
ボールを包み込むような構えやすさ


ヘッドはキャビティバック形状で、広いスウィートエリアによる
方向、距離のバラツキを抑え、トゥヒール部分をカットすること
により様々なライからの距離感、方向安定性を追求した。
それぞれの使用シーンに最も適したスピン性能を求めて2タイプ
の溝の形状をロフト別に設計。
ロフト50度、52度のモデルは、フルショットやスリークォーター
ショットで最適のスピン量にするために溝を深く、56度、58度の
モデルは、コントロールショットで必要なスピン量を高めるために
溝の幅を広くしている。

●NS PRO 950GH 軽量スチールシャフト

1004-16.jpg

●ダイナミックゴールドスチールシャフト

1004-15.jpg

メーカー希望小売価格
NS PRO 950GH 軽量スチールシャフト付:17,850円(本体17,000円)
ダイナミックゴールドスチールシャフト付:16,800円(本体16,000円)

Date:2010.04.13 Category:グッズ