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左右の弾道を作るという発想

圧倒的な飛距離性能でプロ、トップアスリートから高い評価を
得ているマルマンのブランド『コンダクターPRO』のテイストを
引き継ぎながら、アベレージゴルファーがやさしく打てるように
設計した新しいライン「コンダクターLX」が誕生した。

その第1号となる4月9日発売の『コンダクターLX460』は、
2つのフェース向きで上下の弾道だけでなく、左右の弾道が選択
可能なドライバーとなった。

やさしさのイメージが沸きやすい丸型パーシモンフォルムを採用


クラブスペックをより合わせるためにロフト、硬さ以外にフェース
向きのスペックを選べるF.A.S. (フェース アングル アジャスト
システム)を採用。
まっすぐ構えてストレートな弾道で飛ばしたい方はストレートタイプ
(フェース向きフック0.5°)、つかまる安心感を持ちながらドロー
ボールで飛ばしたい方はハイドロータイプ(フェース向きフック2.5°)
が選択できる。

さらに『コンダクターPRO』で重心設計の柱として採用した新しい
理論「真・重心設計理論」を搭載、より飛距離を欲するアベレージ
レベルの熟練ゴルファーをターゲットに設計されており、ロフト・
タイプ別に真・重心距離を設定、ヘッドの返しやすさをコントロール
している。
まさにシニアのためのドライバーといえる。

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メーカー希望小売価格:70,350 円(本体67,000円)

Date:2010.04.12 Category:グッズ