CG15ウェッジシリーズに
鍛造ヘッド登場!
新溝ルールに適合の
日本専用モデル
高次元で安定したスピン性能を実現する
新"レーザーミーリング"テクノロジー搭載
12月20日発売の『CG15』ウェッジシリーズは、フェース表面にコンピュータ制御の
レーザーで精密かつ正確にミーリング加工を施し、さらに、溝の容積を大きくした
「ジップグルーブ」テクノロジーと、USPGAツアープロの意見による「Sグラインド
ソール」を採用した。
これにより、優れたスピン性能を実現する一方、雨、砂、ラフや打点のバラツキなど
で左右されるスピン性能の安定化を図っている。

このシリーズには、『CG15 クロム』、『CG15 ブラックパール』の
仕上げの異なる2機種に加え、「ダイナミック・ソール・グラインド」
(DSG)採用の『CG15 DSG』をラインナップ。
『CG15 DSG』は、フェースの後方を大きく削り落としたDSGで、
フェースを開いてもリーディングエッジが浮かず、多彩なテクニック
が生かせるツアープロ好みの出来になった。

メーカー希望小売価格:14,700円(本体14,000円)
Date:2009.12.21 Category:グッズ





